サブスクWAGON
WEB教室・LIVE教室・データ問80%講座・模試解説講義。4つのサービスが月額1つで使い放題。
この動画講義はWAGON式の学習法に基づいて構成されています。
1回約60分の講義動画、全部で45本
内分泌・脳/神経系・循環器・腎/排泄・呼吸器・消化器などの解剖生理から、代謝疾患・血液疾患・母性看護学・在宅看護論・小児看護学まで幅広くカバーしています(下記は一部です)。
無料でできること
- 掲示板の閲覧(無料開放中。みんなの疑問や情報を見るだけでもOK)
- LINE担任制に参加すると、国家試験に関する一問一答が毎日届く
- 公式LINEでいつでも質問できる
サブスク会員だけの機能
サブスク会員なら、実戦形式の模試に取り組んだ後、解説講義でしっかりと振り返り、確実に理解を深めていきましょう。
※お支払いは銀行振込も受け付けております。
受講生の声
サブスクWAGONを受講された方から、公式LINEに届いた感想の一部です。
WAGONのサブスクを選んでよかったと心から思っています。始める前は大学に通っているのにまたお金をかけることに抵抗がありましたが、そのお金よりもはるかに大きい価値がある講義やサービスでした。国試のためだけではなく、就職してからも活かせる知識も多く、講義やテキストで学んだことはこれからも私の看護の基礎となって、残り続けると思います。
LINEでやり取りが可能なのも、とても手軽に利用することができました。また、サブスクWAGONに入れば月2万円で色々なサポートを受けられるのも良いなと思いました。他の予備校では十万円ほどかかったこともあったので、良い国試対策サービスがあることを後輩にも伝えたいです。
必修も一般・状況も満足いく点数を取ることができました。WAGONのサブスクのおかげで自分の苦手を潰していくことができ、きちんと理解して問題を解けるようになりました。模試では8〜9割を超えるようになりました。夏期講習や冬季講習などライブで問題を出してくださったり、クイズ感覚で受講できたのが、勉強していてとても印象的でした。WAGONの先生方は、一人一人教え方に個性があって、とても印象的な授業でした。後輩にはWAGONのサブスクをお勧めしたいと思います。
WAGONで勉強する時間がほんとに楽しくて、とても充実して受験勉強出来ました!確実かまだ分かりませんが、必修満点で一般状況197点で例年のボーダーラインより上回ってたりするので合格と信じたいです。WAGONの先生方のおかげです。本当にありがとうございました!!!
学校での講義やサブスクで、たくさんお世話になりました。国家試験本番に何度もWAGONの先生方の講義を思い出し、緊張しながらも落ち着いて受けることができました!冬休みの直前まで模試の結果が思わしくなかったなか、サブスクを利用させていただき、国家試験直前までLIVE講義を受けることができ、とても自信がつきました。看護師になって、患者さんやその家族に寄り添うことのできる人になれるように、これからも日々努力していきます!本当にありがとうございました。
WAGONの講義を受ける前までは学校の模試で下の方でしたが、WAGONの講義を受けていく中でだんだんと点数と順位が上がっていって、とても嬉しく感じました。国家試験は、WAGONの採点だと必修48点、一般状況178点でした。まだ結果は出ていませんが、ひとまず安心することができました。本当にありがとうございます!
得点は必修48点、一般状況190点でした。想像よりも点差が離れていて、国試の途中何度も心が折れかけましたが、WAGONで学んだことを一つ一つ思い出して問題が解けたり、選択肢を絞ることができて助かりました。みなさんの声が本当に何度も私を支えてきました。WAGONに入って本当によかったです。
よくある質問
サブスクWAGONの料金はいくらですか?
月額20,000円(税込)です。銀行振込でのお支払いにも対応しています。
サブスクWAGONに入ると何が使えるようになりますか?
WEB教室の全講義動画(見放題)、LIVE教室のアーカイブ動画(見放題)、データ問80%講座、模試解説講義(すべて視聴可能)の4サービスがまとめて使い放題になります。
講義動画は何本くらいありますか?
1回約60分の講義動画が全部で45本以上あります。内分泌・脳神経系・循環器などの解剖生理から、母性看護学・小児看護学まで幅広くカバーしています。
無料でも使える機能はありますか?
はい。掲示板の閲覧、LINE担任制での毎日問題、公式LINEでの質疑応答は、サブスクWAGONに入らなくても無料でご利用いただけます。
模試解説講義は別料金がかかりますか?
模試解説講義は単品でも購入できますが(1,500円〜)、サブスクWAGON会員であれば追加料金なしですべて視聴できます。
学校関係者の皆様へ